twitterなどは頻繁に更新できるのにブログ記事が書けないのはなぜか
などという問いを設け、数日間考えたり考えなかったりして以下の部分を書いてみたのだが、結局「twitterはtwitterでありブログはブログである」という、答えにもならない結論に到達し、このブログ記事を終了することにする。
9/12(金)6:54 終了、投稿。
まずブログエディタ(MarsEdit) を起動させっぱなしにする。
どんどん書き続けてみたり、御飯食べたり、twitterしたり、ウェブのニュース見に行ったりしながら記録。
ビール呑む。キリン・ザ・ゴールド 大瓶を女房と半分。
Firefoxを起動し、Ubiquityで題名を書いたtweetを送信。
メールをチェックする。MonaからFacebook(日本語Facebook)のfriend addの通知が来ていたのでaddし返す。
簡単なメッセージを送信。
仕事帰りに温泉に寄って帰ったところで書き始め、ビール呑んで晩飯を待つ。
(単なるおっさん)
テレビは無いけど、ラジオつけるのもヤカマシイし、秋の虫がちりちり鳴くのを聴いている。
ここでプレビューしてみるか。
書きながら撮ったスクリーンショットをflickrに上げているので、Mediaボタンから挿入する。
こうしていくと延々書くことはできるが、終わりはない。それもいいけど。それはそれでいいか。
ここで御飯食べるのでしばらく中止。
食べ終わり再びメールチェック。
Photojojoからタイムカプセルが来ていたので見てみる。
そのままposterousに転送してみるが、メール本文に添付されている写真などは全然表示されず。
メールに" View Online "というリンクがあったのでクリックしFirefoxで表示させ、そのリンクとhtmlを貼り付けてposterousに再投稿するも、リンクが表示されるだけでhtmlは無視。
使えねー。
ねみー。
ここでスクリーンショット撮りflickrへ。
終わりがない。
twitterだとその都度投稿し、そこで一時的に終了する。次の瞬間にはもう別のことをやっていてまた投稿し、終了。その短い断片の繰り返し。でも前に進まないわけではない。だけど思考は途切れ途切れになりやすい。
それと比べてオフラインでこうしてブログエディタに向かい投稿せずだらだら書いているだけだと、webの中に入っている人には何の変更も感じ取れない。だけれども自分の頭の中は変化していないわけではなく、いろいろ考えつづけている。
(保存、プレビュー)
文章のおかしい箇所を訂正する。
どの段階で投稿しようかと思案中。考えてたらいつまでも投稿できない。
まずは投稿しといて、あとからリンクなどをどんどん貼り付けていこうと思っているので実際はいつ投稿しても良いのだが、一度投稿してしまうということはMicroblogとさほど変わりないようにも思える。そもそもこのだらだらしたのはただの長いtweetに他ならないので、独り言が単にまだ人目に触れていないというだけのことである。
(中断・休憩)
TwitterBarからtwitterにひと呟きするのをキャプチャしてflickrに上げてこの下に入れる。
Facebookがnew (search: http://www.facebook.com/people/Kenichi_Matsumoto/683660008) になっていたのでFirefoxのFaviconizeTabにwildcard(*)を追加。
呟かれたもの。
投稿して寝るか、しないでおくか。
まだ投稿しない。
上の2行を貼りつけてtweet -> flickr -> 下に貼る。
寝る。
ていうか本読む。
盆に実家から持ってきた「紀ノ川 / 有吉佐和子」
23:59
と書いてパソコンを閉じるがそうせず、2:30までtumblrとかfeedlyとかfriendfeedとかやって、twitterにいくつかリンクを流し、寝て、8:30に起きる。
自分が飽きてもう辞めたと言い出さないうちにひとまず投稿しとくか。
それで投稿して終わりではなくて、原稿は手元のブログエディタで開きっぱなしにしておき、textにリンクを貼ったり、その時刻時刻のtweetなどを適所に挟み込んだりしていくと共に、アップデートしたポストを適宜送信し、上書きして成長させていく。
この自分のラップトップから書けないときは、google docsに書いて原稿内にリンクしていくという手もある。
一度投稿したポストをFirefoxで開き、googleで"MarsEdit"などの検索しリンクを貼っていく作業に、Ubiquityを使用する。
そういえば、とふと思い出し確認作業。
NetNewsWireにfeedを登録しておくと、ブログ記事の内容が訂正・変更、削除などされた場合に、その箇所が横線で消され、修正して表示されていたのを見たことがあった気がした。
書き加えながら、そっちのスクリーンショットも随時撮って、flickrに上げていく。
そうこうするうちに現在の話題はGoogle Chromeのようだ。
("No Joke: Google Introduces The Chrome Browser With A Cartoon")
どこかからMoFuseのリンクに行き当たり、flickscreenでキャプチャしてflickrへ。
Link flickscreen
ここまでのリンクをひととおり貼り終える。
雨が降り出す前にバリカンで3mmに散髪してチャリで温泉行く。(←説明っぽい文)
その前に少しだけdeliciousに捕まりfacebookにも捕獲される。
(保存、投稿)
11:50
散髪・温泉。雨が降り出さないうちに帰宅。
13:42
(中断、投稿)
「日本沈没」どうしても途中で止めてしまい、未だ見終わらないうちにping.fmの新機能などに目を奪われる。
16:22
(綿半ホームセンター、丸光百貨店へ買い物)
9/3(水)5:57起床
近頃よく Life Streaming が話題になっているけど、どうだろう。
(投稿)
6時すぎ
リサイクルの日なので瓶やら段ボールやら二人で両手一杯抱えて出しに行き、その足で温泉にさっと入って帰ってくる。
6:52
twitterに打つことをここに書いてるだけか。
女房は本日の土居コーヒーの豆をがりがり挽いている。彼女がインターネットを使う用途としては
などが多いようだ。
一方俺は夢のようなことをあーでもないこうでもないと、こうしてぶつぶつやってるだけだ。
実務担当と虚無担当
7:01
コーヒーを煎れてくれたので飲む。
ブログ記事を書けないこととtwitterで呟くことの相違点を明確にしたいということと、時系列の足枷から脱出したいという願いをなんとか出来ないものか、と思いながらこのブログポストを書いてみているが、今のところまだ何も解らない。これではtwitterに打たないだけでここに呟いているだけのことなので大して変わりない。
メールチェックするとbrowneyesからfacebookのfriend承認メールと自分のfriendfeedに二人のひとがsubscribeしましたという通知メール。
以上の三箇所を見に行くのでここで中断し投稿。
7:16
本日の話題は完全にGoogle Chrome。
friendfeedやfeedlyなどでざっと探し、読んだものとこれから読むものをtwitterやGoogle Readerにshareし、それらはfriendfeedに纏められる。
しばらくtumblrのdashboardに潜ってないなあと思いチェック。
丸一日以上か。たまにはこういう日もある。
9:49
(投稿)
21:00
本日もKIRIN・THE・GOLD大瓶を。めっさ冷えたやつを。ごっさファンキーな...
さて、この長大なポストが継続して更新されていっているが、この膨大な(一塊の)独り言はtwitterと幾らか性格が異なるのだろうか。
結論は解らないが、もうしばらく続けてみる。
晩飯後、DVDで「転々」の続きを観るという流れ。(「日本沈没」はまだもう少し残っているが放置して明日にでも観る)
このポストをこうどんどんどんどん下に伸ばしているが、展開としてはそれだけではなく、別の枝を伸ばす方法もいくらでもある。そういった方向の検討をしていかないと。
(晩飯、ホッピーなど含む。投稿)
Lifestreaming
9/4(木)8:09起床
最近「ブログはもう死んだ」というような内容の呟きやブログポストを目にするようになり「次はLifestreamingだ」などと云う。まず何をもって"Lifestreaming"とするのか、という問いがある。Justin.tvが当初やっていたようなアタマにビデオカメラを付けて自分の生活を24時間放映し続けることのみを指すのかというとそうでもない。(もっとも彼だってその状態を1年も2年も続けられるとは思っていなかっただろうし、だれも、知らない一個人の生活を24時間眺めていられるほど暇じゃない。みんな自分の人生を生きている。)
wikipediaを見る(http://en.wikipedia.org/wiki/Lifestreaming)とあれはどちらかというとLifecasting(http://en.wikipedia.org/wiki/Lifecasting_(video_stream))というらしいのだが、Lifestreamingという単語で検索するとLifecastingのページにredirectされるところをみるとやはり無関係とはいえないようだ。
"Lifestreaming"の解説を他で探してみるとReadWriteWebのこの記事からこの記事に飛び、WordSpyへのリンクを辿ると
"lifestreaming n. An online record of a person's daily activities, either via direct video feed or via aggregating the person's online content such as blog posts, social network updates, and online photos."
という解説に行き当たる。ここでやっと最近云われている"Lifestreaming"が何を指すのか少し明確になってきた。そういう意味で云うとfriendfeedやfacebook, MyBlogLog, Profilacric, それにtumblrまでもそこに含まれている。
(投稿。あとで各サービスのscreenshotを入れる。←やめた。)
例のNetNewsWireがfeedの変更箇所を訂正した画面のscreenshot。最初の投稿後にリンクを貼り付けた箇所が訂正されて記載されている。
Lifestreamingの続き
上に挙げたfriendfeedその他のウェブサービスと"Lifestreaming"という言葉について考える。それぞれのサービスがやっているのは基本的に、急速に多様化した個人個人のウェブ活動をRSS feedによって一箇所に纏め、それを一連のstreamとして見せることであり、その見せ方と他者とのコミュニケーションの取り方、及び適切な距離感が各々異なる。そこがそれぞれのサービス間の差異となり、あるひとにはこちらがしっくりくるし、別の個人にはまた他のフォーマットが好まれる。多彩化・多様化はそこに競争を生み出す。それぞれのサービスの持つ基本姿勢がお互いを刺激し合う。切磋琢磨しあるいは他と連携したりしながら、その渦は加速しながら進む。それぞれが自転しながらぶつかり合い、全体としては公転しながら上昇する。昨日より今日は前に進んでいるし、今日から見れば明日は未来。それはどこを目指していて、どのくらいの速度で進んでいるのか。いったい俺は流れを把握し上手く波に乗れているのか?そんなことは解らない。解らないからおもしろくて夢中になるのだ。
ロガーの血
上記の様なウェブサービスに自分の思考や行動を記録した文章や写真を集め一連のstreamとして眺める。そこに顕れているのは自分の生活、人生などではまったくない。それらは途切れ途切れの断片的な記録の集積に過ぎず、Lifestreamという響きから得られる印象とはほど遠い。むしろ、そこに記録されていない部分こそが、本当の自分の生きている場所であり、生活であり、大切なものである。皮肉にもそれが大部分であり、Lifestreamingとして記録されているものは(今書いているこのブログ記事なども含め)ほんの僅かな切れ端である。ただのlogである。だがそれがおもしろくてやめられなくさせているのは、やはりkuの云う"ロガーの血"なのであろうか。( Link: ロックスターになりたい, http://twitter.com/ku )
11:47 投稿
20:54
キリンラガー、えらい。やっぱり旨い。毎日瓶ビール呑むけど、毎回毎回久々にビール呑んだ気分になる。ちゃんと規則を守って24時間毎に呑んでるのに。今晩は"☆LAND OF PLENTY"というDVDが上映される。これはあれだな、たしかWim Wendersのやつだったな。探す。Land of Plenty / Wim Wenders - The Official Site
(投稿、晩飯)
P.S. rapidfeedsが使えそうな気がしたので後でやってみるんだったそういえば。
(投稿。「日本沈没」、未だ観終わらない。)
「日本沈没」終了し、引き続き"☆LAND OF PLENTY"観るが45分ほどで中断。
9/5(金)6:37起床
今日中に残りの"☆LAND OF PLENTY"観終わらなければならない。「ブログは死んだ」とか「メールも死んだ。e-mail = e-fail」とかしきりに死んだことにしたがるひと達を目にするが、死んでいず、朝一番は未だにやっぱりメールを開ける。もっともメールといってもほとんとが各種social mediaからの「誰々があなたをfollowしました」というNotificationや、それらのサービスから「Announcing, today, 我々はgreatでawesomeなmajor upgradeを敢行いたしました。」という連絡であったり。例えば今日はsocial news networkという分類のsocialmedianからのこのようなメール。
Subject: Major Upgrade: socialmedian Pioneers "News-Streaming"
Date: 2008年9月5日 1:20:36:JST
Earlier today, we launched the first major upgrade to the socialmedian service, featuring our new "News-Streaming" features which enable users to automatically feed their newsworthy content from popular sites like Twitter, Google Reader, Digg, Delicious, and FriendFeed. I encourage you to log on to socialmedian today and connect and share your feeds!
Here's our detailed blog post on the release today.
ここしばらく使いながら様子をみていたところだったので、読みにいく。ReadWriteWebでも早速Sarah Perezが"Socialmedian Introduces News Streaming: Like FriendFeed Without the Noise"と紹介している。
思い出した。少し前にsocialmedianのJason Goldbergから届いたT-shirt。
ひとまず投稿し、feedを読みにいく。feedly, Google Reader, socialmedian
10:10 投稿
各feed readerをざっと流しMeeID(via RWW)というのを作り、誰かのtweetから別の誰かに飛んでIdeeの"Multicolr Search Lab"というページを見る。
12:59 "☆LAND OF PLENTY"の続きを観ないと。投稿し昼飯。
あ、rapidfeedsのことを忘れてたので、またそのうち。(再投稿)
9/6(土)6:14起床
"☆LAND OF PLENTY"観終わる。
今晩は、諏訪湖で「新作花火師競技会」があるので見に行く。
このポストがだんだん長くなってきて、書き加えるにも読み続けるにもえらい下の方までスクロールしなければならなくなりどうしたものかと。今、一瞬だけ、この辺りで漢文のように「レ点」でも打って上に戻るってのも有りかなと思ったけどじゃあまたそこで一番上から書き始めてしばらく下まで行くとまた「レ点」で一番上に飛ばされて、ってことになり、日付でも打ち込めばなんとか流れが追えなくもないのだろうけどそのうちどこからどこへ繋がるのかわからなくなりぐっちゃぐちゃになって終了という結末が見えたので止めることにし、またこうして下に伸ばしてしまうことにする、とりあえず。
きっと1ポストあたりの容量制限ってのがあるんだろうなあ、と思いながら調べもせず書いているがそうなったらその時に考えればいい。
rapidfeeds
rapidfeedsというサービスがあり、使い始めてしばらくになる。そこにブログのfeedではなくこのポスト固有のfeedを登録するというのをやってみることにする
。(作業のため中断し投稿。メールチェック。)
rapidfeedsに登録して出来たのがこのfeedなんだけど、この固有のポストに関してのfeedがちゃんと作成されているのかどうか解らないので自分でそれを幾つかのfeed readerに登録し確認することにする。
なんか違うような感じがするので、修正しにいく。-> [ http://feeds.rapidfeeds.com/13228/ ]
(修正中の画面。投稿。修正作業継続。)
rapidfeeds内MySite: http://mysite.rapidfeeds.com/mysite.php?mysite_id=13756
これじゃあただリンクが作られただけだなあ。ていうかrapidfeedsの修正作業中、languageをJapanese: jaにセットしてあるのにちゃんと反映されず、他にも問題が発生するのでしばらく放置し、また後日見に行くことにして上のfeedとかはそのままにしておく。
8:04 投稿
22:54 温泉と花火が終わり夜がくる。前にBeta signupしておいた"Dropbox"からinvitation codeが届いていたので登録しさっそく使ってみている。この前撮った写真を10枚ほどsyncさせているのをさっきから眺めているが、遅い。
どれくらいかかっただろう。10分ほどかかったか?ま、それで一応syncされたので一応shareできる状態にはなっているようだ。( Link )
フリーで容量2GBなのだが、いったい何に使うのか。またいつものように試してみたり、ほったらかしたりしてみるのだろう。同じ写真をいつものflickrに上げてみる。ぜんぜん速い。以上。
23:23 投稿
Social?
最近さかんに云われている"Socialization"や"Social media"について何度も何度も考えている。初秋の晴天の下、露天風呂に浸かりながらまたぼーっとあーでもないこうかもしれないと考えていた。World Wide WebというのかInternetというのかそういうものはもともとの成り立ちからして「つながる」ために作られているものだと思うので、あまりそうsocial social云わなくてもいいのかと思う。「つながる」ったっていろいろあって、データ同士がHyperlinkによってつながる場合もあれば、知らない者同士が文字を通じてつながるというのもある。(自分勝手な思い込みも多々あるのは充分承知の上だが)friendfeedのような場所では「欧米流の交流方法」のみを指して「社交」とみなす傾向がどうしてもある。そこで、実生活でもともと口数の少ない俺なんかは特に、何か書き込むときにためらってしまい、あ、もうべつに書かなくてもいいか、と、気になりながらも通り過ぎてしまうことが多い。非常に多い。そのことでだんだん引け目を感じますます書き込めなくなる。これはもう「欧米流社交術」で云えばサイアクであり、存在していないことになってしまう。で、今日温泉に浸かって考えていたことは、そうではなく、無理して作り笑顔で「へへ、ナイス」みたいなことを逃げ腰でしかも聞こえるか聞こえないかぐらいの小声で云わなくてもいいか、ってこと。実生活でも「あの人は機関銃のようにめちゃくちゃしゃべりまくる」って人はやはり居て、その存在の仕方はその周りの他人との関係の中で成り立っている。だからって俺もその人みたいにしゃべりまくれるかって云うともうまったく無理な話で、そうしたいとも思わないし、どっちみち不可能。それがいきなりfriendfeedのような場所で「イヤーッハッハ!それすげーじゃん。Totally awesome!!!」とか別に云わなくてもいいじゃんね。言いたけりゃ云うし。
tumblrのdashboardがずーっと居心地いいのは、そういう無理強いされる雰囲気が無いからなのかもしれない。一年半もの期間、黙ーーーって写真ポストしたりしてるけど「おいおまえ、たまにはしゃべれよ」とかだれも言わない。
0:34 投稿。読書。就寝。
9/10(水)9:38
(風邪で寝ていたここの部分にその間の動きなどを少し貼り付ける作業。twitter -> LoudTwitter -> wordpress )
9/9(火)19:16
諏訪湖の新作花火大会が予想以上に涼しくて風邪ひいてしばらく書いてなかったのもあるけど、これを書くためにブログエディタを起動し、書きかけの原稿を開き、下までスクロールし、という作業がどんどん面倒になってくる。もともと「twitterなどは頻繁に更新できるのにブログ記事が書けないのはなぜか」ということで書き始めたのだが、結論めいたものはまだ出て来ないが、その代わりに問題点が出てくる。時系列の足枷はしかしガッチリ強固であり、こうして下に伸ばすことにより、このポストのタイトル及び書き始めの部分こそ上に表示されているものの、今書いている部分が逆にどんどん目に付かない場所に追いやられていく。
19:29 中断、晩飯。投稿。
9/10(水)5:57起床
9:59(9:38↑ 遡って少し上の場所に風邪で休んでいた時の記録を貼る作業を簡単に終え、投稿。)












![11:21 MoFuse [iPhone]](http://farm4.static.flickr.com/3019/2819419033_e4eea4fff6_m.jpg)











![9:43 loudtumblr [01:06 AM September 02, 2008 from twitterfeed]](http://static.flickr.com/3273/2822673389_bd5bc9645b_m.jpg)




















![23:03 Dropbox [ share photos ]](http://farm4.static.flickr.com/3035/2833269308_7aec38869e_m.jpg)










